『親バカ青春白書』2話(二話)の見逃しフル動画はこちら!父ガタローがパニック!?

親バカ青春白書 見逃し無料フル動画

娘が好きすぎて、娘と同じ大学の同級生になっちゃいました!

娘役には永野芽郁が3年A組以来のドラマ出演!

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『親バカ青春白書』相関図

親バカ青春白書 相関図

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『親バカ青春白書』2話 あらすじ

さくらと友達そしてガタローは、大学でのサークル探しに時間を使っていました。母親の星を探す目的で、さくらは天文サークルを候補に上げます。

そんなある日畠山の一言に興味を持った友達達は、たびたび心霊現象が起こるという部屋を見に行くことにしました。実際に心霊現象が起きるのを見ますが、事故物件と思われる高級マンションでした。

部屋の一部にガタローの書いた本や映画のポスターが並んでいるのを発見し、作家としてのオビカタローのファンだった事を知ります。普通と言われるのが嫌でガタローの弟子になる事を申し出ますが、拒否されます。

そして、尾崎の知り合いの霊媒師に除霊をしてもらった畠山は、ガタローの弟子になる為にさくらに直接頼みますが、畠山とさくらが二人で会った事で、ガタローは、畠山がさくらにプロポーズしたと誤解してしまいました。

ガタローは、畠山がさくらに見合う男か見極めるため、男同士の約束をします。自分の出来ないことを成し遂げたら付き合う事を考えるという約束でした。弟子になりたい畠山は、野菜を作る事にしましたが、熱中症で倒れ、救急車で搬送されます。

この作業が、ガタローと畠山の約束だった事が皆んなに知られますが、弟子になる為だった事を初めて知ったガタローは、畠山に普通である事の素晴らしさを言い含めるのでした。学生時代にしか出来ないことを今するべきと、諭します。そして畠山は、自分を認める事ができることをガタローから教わりました。

『親バカ青春白書』2話 感想

ガタローは、以前東京大学に通っていた事実があり、楽しいキャンパスライフがあったのだと思っていましたが、その頃すでに作家として活躍していて、自分の大学生としての自由な時間がなかったのだと思いました。

さくらと一緒に大学に入学した理由は、大好きな娘のさくらが、心配という事ももちろんありますが、もう一度楽しいキャンパスライフを過ごしたいという思いもあったのだと思います。娘より楽しそうに大学生生活を送っているガタローが、普通でない親バカながら、楽しそうな姿が微笑ましいと思えます。

そして時々発する大人の父親としての真面目なセリフが、ちょっとカッコよくみえるムロツヨシさんです。生まれた時から、結婚する時の事を考えている父親の話は、良く聞きますが、そんな父親の気持ちを代表してくれている作品だと思います。

時々出演する母親役の新垣結衣さんも生きていた時幸せだったのだろうと予想出来る二人のシーンが、微笑ましかったです。今回除霊をする霊媒師の役者さんは、なんともインチキすぎて笑ってしまいましたが、その演技が楽しかったのと、あのムロツヨシさんについて行けるテンポの良さが、素晴らしい二人のシーンでした。

次回予想

大学ではテストも無事に終わり、これから夏休みになるという時期になります。今回の最後に皆んなでプールなのか、海なのか何処かへ遊びに行くシーンで終わりましたので、次回は、そこで何かガタローからみの面白いトラブルを起こしてほしいです。

水着になったさくらをガタローが、男達から防いでうざがられるか、男たちからナンパされ、それを阻止するのか、男絡みの事件が起きると、想像します。そして大学では学園祭の準備が始まり、皆んなが推薦したミスコンに参加した女子が、最終選考まで残ってしまいます。

好奇の目にさらされる事を阻止するため動くガタローですが、さくらが、優勝してしまうのだと思います。サークル探しもまだ決まらない皆んなが、どのサークルに入ってキャンパスライフを楽しみ、そこでどんなドラマが起きるのかも見どころだと思います。だんだんと、自分の元から離れていってしまう事を悲しむガタローは、亡き妻に相談するのでしょうか。

ガタローと、さくらの関係も楽しみな所ですが、ガタロー大好きなさくらのままでいてほしいです。そして、又新垣結衣さんの出演も、楽しみな所です。ムロツヨシさんの面白いキャラを生かした、ストーリーやテンポのいいやりとりを今後も見せてくれる事を期待します。

『親バカ青春白書』ネット上の感想

  • 上質なコメディーは脚本が秀逸。
    話に意外性がありワクワクする。
    役者さんもそれを真面目に演じることにより自然と笑いを視聴者に届けることになる。
    その点から言うと福田作品は、ストーリーに意外性はあまりない(時々ある)。
    そして肝心なのは、福田演出によりアドリブ的非常識な演技をする役者さんの存在。
    そのバカ演技に笑いをこらえる相手役役者さんとのギャップがほんと面白い。
    つまり福田組常連役者さんの演技はそのまんまコントです。
    それをやらせている福田組はドラマでコント番組を作りたいのだと思う。
    それはそれで面白い。
    常連の役者さんも大好き。
    (ちなみにこの役者さんたちは他のドラマではちゃんと演じている)
    だから私は福田組ドラマを見る時、コメディーを見ている感覚ではなくコントを見ていると知らず知らずのうちに思っていた。
    だから本当は、暴力シーン無しで平和なストーリーにしてくれた方が楽しくて嬉しい。
  • Hot Pepper の表紙に永野芽郁が出てて、
    インタビューで「親バカにムロツヨシと共演」
    と書いてあったので、あわててTVerで見直した。永野芽郁は朝ドラで「こわれた鈴愛」役が定着しているが、
    今作の「気づいてない緩んだ大学一年生」役が実に自然。さくらが「お父さん…」と口にするたびに驚く周囲に驚く。
    父が同時に入試を受けていたのを知らなかったのに
    「大学では絶対、近寄らないで!」とか言わなかったから、
    やっぱりこの子は変わってる。「娘にGPSなんて……」と
    非難されてガタロー父さんは言う、「よそはよそ、ウチはウチ!」

    世の親の皆さん、これは金言です。
    高校大学生たち本人が「やめてくれ!」と拒否しない限り、
    GPS追尾くらい許容範囲(さくらは発信切っていなかった)
    門限19:00もアリ。そのうち家族会議で議題に上ります。

    解放するのはそれからでもいいでしょう?

    ガタローが作家っていうのが「大恋愛」をパロっててGood。

  • ガッキー役が戸田恵梨香さんだったら、ドラマ『大恋愛』の続編みたいでとして楽しめそう。小説家間宮シンジ、尚さんの事大好きだったから。
  • 最初の方はやり過ぎ感が強くてどうかと思ったけれど
    それぞれのキャラを提示した後はだんだん馴染んでいって
    結果、結構面白かったです。
    あんなに愉快なおじさんだったらありかも・・・!でもやっぱりレイプ未遂犯を野放しにするのはまずかった。
    ちゃんと警察に引き渡すべきでした。
    あいつらこれからもやりますよ、別件で逃げ出しただけだもん。
    こっそり薬や酒を飲ませて襲う男なんて、
    女からしたら即刻死刑にして欲しい人種ですから。
    面白半分でネタにしたらダメなやつ。次話以降は安心して笑えるエピソードだといいな。
  • ガタロー父娘の同級生である畠山雅治(中川大志)はガタローが好きというホモのキャラクターであり、自称You Tuberの根来恭介(戸塚純貴)は女の子に告白してはフラれてばかりのプレイボーイというキャラクターなのがとても面白いですね~。
  • 新垣結衣が演じるガタローの最愛の妻・小比賀幸子は回想シーンばかりなので、たくさん出してほしいですね~。(ガタローこと小比賀太郎(ムロツヨシ)が売れない小説家というのが面白いですね~。)また、娘の小比賀さくら(永野芽郁)、山本寛子(今田美桜)、衛藤美咲(小野花梨)が同級生なのがとてもいいですね~。
  • 女の子3人もバラバラな性格で、特にバイトしなきゃの子が個性的でいいです。
    さくらも「これうどんって言うの」とか「お父さん、うちはおかしいって」ってボケまくりで面白い。親子が仲良くてそこもいい。いつも佐藤二朗さんとムロツヨシさんが出ると長いギャグでイヤになりますが、今回そんな事はなかった。あくまで大学の話がメインで若者達を中心に描かれて安心しました。
  • 皆さんの言う福田作品とやらを知らないから、普通に楽しめました
    半沢を真剣モードで見た後だから、締めはこれくらいバカっぽい方が週末にはちょうど良い

 

コメント

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