《レッドアイズ》5話,6話,7話見逃し動画感想!

レッドアイズ 見逃し動画配信

  1. 主人公の伏⾒響介(⻲梨和也)はかつて神奈川県警の捜査⼀課の元敏腕刑事。
  2. しかし彼は、婚約者の美保(⼩野ゆり⼦)が何者かに殺害されてしまう。
  3. 現在は浮気調査専⾨の探偵事務所を開業している。
  4. 伏⾒が警察をやめて3年。神奈川県警に「神奈川県警捜査分析センター」が発⾜。
  5. そこは監視カメラ等の映像データを解析し、事件解決に役⽴てる組織
  6. 組織の統括責任者は捜査⼀課に所属の伏⾒の元上司・島原(松下奈緒)。
  7. 島原は伏⾒に、「特別捜査官」としてKSBCに加わってほしいとオファー。

なかなか面白いですよ。亀梨君アクションもいけるから楽しみです!

 
 

全然余談ですが、監視カメラで犯罪を未然に防ぐ系のドラマで思い出しましたが、アメリカのドラマで『パーソンオブインタレスト』という、これかなりはまったドラマがありました。シーズン1~5までありますが、みんな面白いと言ってました。

パーソンオブインタレスト

もし時間に余裕があればぜひシーズン5まで見てほしいです。超おすすめです。ちなみにU-NEXTで全話見放題なので、U-NEXT利用したことない方なら31日間無料体験できるので、一気に見てください^^ → → U-NEXT

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《レッドアイズ》キャスト

  • 伏⾒響介・・・・・⻲梨和也
  • 島原由梨・・・・・松下奈緒
  • ⻑篠⽂⾹・・・・・趣⾥
  • 湊川由美⼦・・・・シシド・カフカ
  • ⼩牧要・・・・・・松村北⽃(SixTONES)
  • ⼭崎⾠⼆郎・・・・⽊村祐⼀

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《レッドアイズ》の見逃し配信は日テレ系の動画配信サービスHuluで配信されています。

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《レッドアイズ》相関図

レッドアイズ相関図

《レッドアイズ》5話 あらすじ

⿃⽻(⾼嶋政伸)のカウンセリングを受けることになった島原(松下奈緒)は、「⾃分の感情に正直になるように」と助⾔を受ける。⼀⽅、伏⾒(⻲梨和也)は“先⽣”と呼ばれる事件の⿊幕の内通者が、警察内にいると疑っていた。

警察を狙った連続爆破事件が発⽣︕⻑篠(#趣⾥)に…そんな中、連続爆発事件が発⽣し、捜査⼀課の⼆⼈の刑事が犠牲になった。事件現場のモニターを調べていた⻑篠(趣⾥)の様⼦に違和感を覚えた伏⾒は、⼩牧(松村北⽃)に⻑篠の調査を指⽰する。

標的となった刑事たちに送られていたメールから、犯⼈が警察に恨みを持っていると分析する⼭崎(⽊村祐⼀)。そんな中、⻑篠が11年前に起きた拉致監禁事件の被害者で、その事件を担当していたのが、爆発事件の犠牲になった刑事⼆⼈だったことが明らかに。果たして⻑篠と事件との関係とは…?

《レッドアイズ》5話 感想

とうとう私たち視聴者の前に姿を現した怪しい男、鳥羽。夫が殺害された島原のカウンセラーとして接触し始めたが、何をしようとしているのか?島原を洗脳および操作しようとしているのか?催眠術をかけるときのような映像表現は鳥羽の能力のそこはかとない恐ろしさを感じさせる。

島原の妹・はるかと伏見との面会シーンでは、島原の夫・信嗣がはるかの代わりに殺されたので、現実ならば妹と姉との関係がぎくしゃくするのは当然のことだろう。その会話の中でキーワードとなる「先生」という単語。蠣崎が電話で「すべては先生の計画通りです」と言っているのをはるかが思い出したのだ。このキーワードからも鳥羽が思い当たるのだが、真相はまだ先のことだ。伏見が今までの事件を振り返り、ある事実に気づく。

「警察内部に情報を流ししている奴がいる」と。そんな中、爆弾事件発生。そして鳥羽の怪しげな電話シーン。高嶋政伸さんのフィクサーっぷりはインパクトがある。KSBCのオペレーションルームでの長篠のちょっとした仕草などから異変を感じとった伏見はすごすぎ。ちょっとあり得ないほどの観察眼を見せつけてくれる。いよいよもって怪しくなってきた長篠。

伏見たちだけで長篠を調べるのだが、衝撃的事実の判明!この長篠が爆弾事件に関係していると!長久手刑事がターゲットになっていると分かると主要キャストの一人だけに緊張感が走る。長篠と長久手が面と向かったところに伏見と湊川登場。

そこになんと、ドローンが接近!これに爆弾搭載!そして爆発!全員無事だったが、なぜだ長篠?という感じだった。しかし爆弾犯が長篠ではなかった。取調室での伏見の言葉に驚いた。

「犯人を止められるのは実の妹のあんたしかいない」実の妹?爆弾犯は長篠の兄だったのか!長篠が自分の身に起こった事件について話すと、兄がどうして警察を、しかも長篠の事件にかかわった人物をピンポイントで狙うのかが分かった。それにしても兄のやるせなさも分かる。

前回までもそうだが、今回も爆弾爆破シーンでは爆発の後に静寂が訪れ「キーン」と耳鳴りのような効果音がするのはスタッフのこだわりを感じる。逃げる長篠信嗣を追う伏見と湊川の前に青いコートの男が立ちふさがり、これがめちゃめちゃ強い。格闘術どころか戦闘術の領域。まったく歯が立たない。妹が裏切ったと感じていた兄は爆弾を妹に送り付ける。

最後の断末魔のような兄の「もう後戻りできないんだよ」と苦しみながら絞り出した声はとても印象的だった。爆弾犯が逮捕されると、鳥羽の電話のシーンを思い出した。「次はあなたの番です」という旨の会話。その直後に長篠兄のメッセージに「先生」とのキーワード。結局、鳥羽は犯罪コンサルタントのような立ち位置なのか?「先生」の所在地が分かり、そこに向かった伏見だが、待ち構えていた青コートの男に再びやられる。伏見、どうなるんだ?

《レッドアイズ》6話 あらすじ

謎の男・真⼸(TAK∴)に拉致された伏⾒(⻲梨和也)は、彼が⼀連の事件の⿊幕=“先⽣”では
ないかと疑うが、真⼸は否定。伏⾒は、彼を助けに来た湊川(シシド・カフカ)ともども窮地に⽴たされるが、何者かの指令を受けた真⼸は、2⼈を残してその場を去っていった。

天才ハッカー・⼩牧(#松村北⽃)が誘拐され絶対絶 が誘拐され絶対絶…そんな中、⼤学時代の後輩・悠⾹(森⽥望智)から呼び出された⼩牧(松村北⽃)が、怪しげな男たちに誘拐された。連れ去られた先で待ち構えていたのは、元暴⼒団の瀬沢(古屋隆太)。⼩牧は瀬沢から、⽇本最⾼レベルのセキュリティーを誇る「みなと貴⾦属」の倉庫をハッキングするよう迫られる。悠⾹を⼈質に取られた⼩牧は、早速、作業に取り掛かることに。

⼩牧も認めるプログラミング能⼒を持ちながら、親が事業に失敗し、⼤学を中退した悠⾹。⼈間を信じることを知らなかった⼩牧の⼼を開いてくれた悠⾹を守るために、瀬沢たちに⼿を貸す⼩牧。倉庫のセキュリティー解除に軽々と成功した彼は、KSBCのシステムをジャックして…!?

《レッドアイズ》6話 感想

特殊戦闘訓練を受けた青コートの男にぶちのめされた伏見。コテージで椅子に縛り付けられ身動きが取れない。どうなるのか?「ここでお前は終わりだ」宣言をした青コート男。危機一髪で湊川が助けに入る。

一瞬危機を脱出したものの青コート男と実力差があり過ぎるのだから助かることないだろう、どうなるんだよ?と思っていた。すると青コート男にメッセージが来る。「命拾いしたな」と言い捨てたことから、指示が来たのだろう。

確かに、伏見、湊川両名にとっては命拾いだ。小牧は大学時代の後輩・悠香からのアポ。しかし、小牧は拉致される。なんと!この悠香がこの拉致に一枚噛んでいるようで「ごめんね、先輩」と一言。実は彼女も脅されていたのか。それにしてもヤバい連中に捕まってしまったものだ。

この集団のボス・元暴力団の瀬沢が小牧に日本最高レベルのセキュリティを誇る<みなと貴金属>をハッキングさせようとするが、その際、悠香を瀬沢がナイフで刺して仕事を急がせる。急所は外しているので即死ではないものの時間の問題という緊迫感溢れる状況。

KSBCの方では悠香の素性をリサーチ。その中でプログラマーを募集する闇サイトに行きつく。ここにアクセスしていた者たちは死亡するか行方不明かというヤバさ。一方、小牧を拉致した一人と遭遇する伏見と湊川。両名に気づいた犯人が逃げる。これを監視カメラを使って長篠が二人に指示を与え、犯人を追うシーンはなかなか見応えがあった。

しかし、犯人を見失ってしまう。今現在の長篠の能力の限界なのか?そんな彼女を気遣って「元犯罪者には勝てんやろ」と山崎の優しさが感じられる一言。そんな中、KSBC自体がジャックされる。これが小牧が仕掛けた、犯人たちを欺き、KSBCの仲間にメッセージを送る方法。小牧はどれだけ賢いんだ。そして、犯罪者たちのターゲット社屋に侵入が始まる。が、小牧はセキュリティを5分後には復活させるようにプログラムしていたというおまけつき。

これで犯人たちはもはや袋のネズミかと思われた。確かに瀬沢たちは逮捕された。しかし、ここで驚きの事実が!なんと悠香が犯人と本当に手を組んでいたことにはびっくりだった。小牧の過去が語られるシーンにおいてはなかなか心温まるストーリーだ。今回は小牧のハッカーとしての何物をも寄せ付けないほどの才能の凄さを見せつけられた回だった。最後のシーンで島原が電話相手に「先生」と言っていたのはちょっとしたインパクトだ。鳥羽のカウンセリングで洗脳されてしまったのか?と考えてしまう。内部にも敵が出現するかと考えると今後の成り行きに興味惹かれる。

《レッドアイズ》7話 あらすじ

⼩牧(松村北⽃)が関わった事件の犯⼈も、他の事件と同じく“先⽣”と関係があったことが判明
した。“先⽣”をプロファイルした⼭崎(⽊村祐⼀)は、彼が伏⾒(⻲梨和也)に恨みを抱く⼈物
だと指摘する。そんな中、亡き美保(⼩野ゆり⼦)の墓参りに⾏った伏⾒のもとに、美保の⽣前の盗撮動画が送られてきた。動画の送り主から呼び出された伏⾒は、⿇酔銃で撃たれ、連れ去られてしまう。KSBCに送られてきたライブ映像から、伏⾒がある場所に監禁されていると⾒抜いた島原(松下奈緒)は、近隣の該当施設を調べさせるが、数が多く、なかなか絞り込みには⾄らない。伏⾒を拉致したのは、鴫野耕平(正名僕蔵)と妻の潤⼦(⼤⾼洋⼦)。病気の娘の治療費のために強盗に⼊った先で伏⾒に逮捕された2⼈は、その後娘を亡くし、伏⾒を逆恨みしていた。2⼈は伏⾒と共に⼼中する覚悟だ。湊川(シシド・カフカ)たちは、伏⾒のヒントから彼を拉致した男を確保するも、伏⾒の居場所はわからずしまい。その間にも、伏⾒の体⼒は徐々に奪われていき・・・

《レッドアイズ》7話 感想

 

 

《レッドアイズ》スタッフ

  • 脚本:酒井雅秋、福⽥哲平、まなべゆきこ
  • ⾳楽:カワイヒデヒロ
  • チーフプロデューサー:池⽥健司
  • プロデューサー:尾上貴洋、茂⼭佳則(AX-ON)
  • 演出:⽔野格、⻑沼誠 ほか
  • 制作協⼒:AX-ON
  • 製作著作:⽇本テレビ

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